みつけちゃったモノ。

色々みつけまっせ!

Jul 29
“氷を大量に食べるとき、わたしたちの体は氷を溶かすためにエネルギーを消費する。氷ダイエットを発明した胃腸病学者、ブライアン・ワイナーの計算によると、1日1Lの氷は、数キロメートルのランニングと同じだけ、つまり約160キロカロリーを消費させる。” 氷を食べて痩せる、「熱量」ダイエット « WIRED.jp (via fialux)

(via petapeta)


少女が無事に救出されたことや、「49歳自称イラストレーター」のキャラばかりに注目が集まっているが、その陰で岡山県警の「ミス」についてはあまりスポットが当たっていない。

 少女の母親が、声をかけてくる不審者がいるとクルマのナンバーまで告げて相談をしていたにも関わらず、なにも対策をとっていなかった。無事だったから良かったようなものの、その「相談」はどう処理されていたのかという問題がある。

 さらに、犯人を特定してからの「張り込み」も近所にバレバレだった。なぜバレてはいけないかというと、もし捜査の手が伸びていることに悲観し、犯人が「証拠隠滅」に走る恐れがあるからだ。

 こういう失態から目を逸らすには、これよりも大きな“ネタ”をもってくるのがいい。企業が不祥事を公表するのに、政治やスポーツのビッグニュースがある日を狙うのと同じだ。それが「少女アニメのポスター」だったというわけだ。

窪田順生の時事日想:なぜ岡山少女監禁事件で「壁一面に少女アニメポスター」という情報が流れたのか (3/4) - Business Media 誠 (via katoyuu)

先の新潟の監禁事件でも逮捕後、県警幹部は積極的に「監禁男」の奇行をマスコミにリークした。本人が後から「デタラメだ」と怒るほどガセもあった。なんでこんなに気前がいいのかと首をかしげていたら、少女が9年2カ月ぶりに救出された日、県警本部長が一報を無視して、温泉宿で賭け麻雀をしていることが明らかになった。さらに少女がさらわれた当初、少女わいせつの前科があった犯人が容疑者リストから抜け落ちていたというどでかいミスも。

 ネットのみなさんは「マスゴミがアニメファンを犯罪者予備軍だと印象づける陰謀だ!」と怒ってらっしゃる。広い世の中だ。そういう陰謀もあるのかもしれないが、今回はもっとシンプルではないか。

 「美少女ポスター」報道の裏で、ホッと胸をなで下ろしている連中がいることを忘れてはいけない。

窪田順生の時事日想:なぜ岡山少女監禁事件で「壁一面に少女アニメポスター」という情報が流れたのか (4/4) - Business Media 誠 (via katoyuu)

Jul 24

claudandi:

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(via hm7)


(via jzx100)



(via jzx100)


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hakosukajapan:

one of my biggest inspirations

(via jzx100)



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